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技術職に向いている人の特徴とは|未経験でも就職・転職するためのポイントも解説

技術職に向いている人の特徴とは
技術職に就きたいけど、向いているか分からない……。
技術職に向いている人には、ある程度の傾向と特徴があるんですよ!
そうなの?

技術職を目指す方の中には、自分に適性があるのか不安になる方もいるでしょう。

就職・転職活動を始めてから、もしくは働き始めてから「自分には向いていない」とならないように、早い段階で向いている人の特徴を知っておくのがおすすめです。

この記事では、「技術職を目指すかどうか悩んでいる人」へ向けて、下記の内容を解説していきます。

この記事で分かること
  • 技術職のおもな種類と業務内容
  • 技術職に向いている人の特徴・傾向
  • 技術職に向いていない人の特徴・傾向
  • 未経験から就職・転職するポイント4選

最後まで読むことで、自分が技術職に向いているかどうかが分かるだけでなく、未経験から技術省を目指すポイントも理解できるので、ぜひ参考にしてください。

この記事の監修者

岡本啓毅

株式会社UZUZ 代表取締役

1986年生まれ、北海道出身。第二の就活を運営する「株式会社UZUZ」を立ち上げ、数多くの就職サポートを実施してきた。“自らと若者がウズウズ働ける世の中をつくる。”をミッションに、Twitterで「仕事をウズウズ楽しむ情報」を、YouTubeで「就職・転職で使える面接ノウハウ」を発信。SNSの累計フォロワー数は9万人を超える。

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向いている人の特徴を知る前に!そもそも技術職とは?

向いている人の特徴を知る前に!そもそも技術職とは?

技術職について改めて考えると、イメージが漠然としているな~。
まずは技術職の定義を改めて確認しつつ、代表的な職種を見ていきましょう!

そもそも、技術職とは特定の専門分野における知識を活かし、ものづくりに携わる仕事の総称です。

製造・設計に加えて、技術開発やメンテナンスといった仕事も技術職に含まれます。

似ている言葉に技能職がありますが、技術職は生産体制を構築し、技能職は生産ラインで実際に製品を製造する点が異なります。

ここでは、技術職が活躍する場面が多いIT業界・メーカー・建築業界それぞれについて、技術職のおもな職種を紹介していきます。

IT業界の技術職

IT業界の技術職は「ITエンジニア」と総称されることも多いですが、たとえば以下の業務内容に分類されます。

IT業界の技術職の業務内容例
  • システムエンジニア:システムやアプリケーションの設計・開発を行う
  • インフラエンジニア:サーバー・ネットワークの構築・運用などを手がける
  • セールスエンジニア:技術的分野において営業職をサポートする
  • ITコンサルタント:クライアントの経営課題をIT戦略を通じて解決する
  • 社内SE:自社のシステムやサーバーの構築・運用・メンテナンスを行う

そのほか、企業によってはセキュリティエンジニアやアプリケーションエンジニア、AIエンジニア、テックリードといった職種が存在しますが、いずれもIT分野の高度な専門知識が求められる点が共通しています。

メーカーの技術職

メーカーの技術職は、製造業や製造現場において自社製品の生産に関わる仕事です。

おもに下記の業務に分けられます。

メーカーの技術職の業務内容例

メーカーの技術職の業務内容例
  • 研究職:特に高度な専門性が求められ、製品の原材料や生産技術を研究する
  • 開発設計職:研究者の研究結果をもとに具体的に製品化する計画を立てる
  • 生産技術職:生産ラインを効率化するため設備や機械を導入する
  • 設備保全職:生産ラインが安定して稼働するための維持・管理を行う

企業によって様々ですが、基本的には上記4つの職種がひとつのチームとなり、協力して業務を行うケースが多いです。

建築業界の技術職

住宅や商業施設などの建物の建設に関わる建築業界では、施工管理や設計などの技術職が活躍しています。

設計はさらに意匠設計・構造設計・設備設計の3種類に分けられますが、それぞれの業務内容は下記の通りです。

建築業界の技術職の業務内容例
  • 施工管理:資材調達・役所への手続き・書類作成などを行い工事現場を統括する
  • 意匠設計:顧客のニーズに合わせて建物のデザインや間取りを設計する
  • 構造設計:意匠設計の内容に基づいて安全性・耐震性を考慮した構造を考える
  • 設備設計:水道設備や空調といった設備周りを設計する

建築業界の技術職では、企業によって資格などが必要とされるケースも多い点は覚えておきましょう。

技術職に向いている人の特徴・傾向

技術職に向いている人には、以下のような特徴・傾向があります。

  • 自主学習が得意である
  • 関連する専門学科を卒業している
  • 本質的な思考ができる
  • 物事の因果関係について考えることができる
  • 定量的に考察することが得意である
  • 技術そのものが好きである
  • 社会貢献をしたい意欲がある
いくつか当てはまるけど、当てはまらないものもある……。
全部当てはまらないなら、向いてないってこと?
そんなことはありませんよ!

当てはまる項目が一つでもあれば、技術職に向いている要素を持っている可能性があります。

もちろん当てはまる項目が多いほど、技術職が向いている傾向にありますが、全ての項目に当てはまる必要はありません。

自分はどれに当てはまるのか確認しながら見ていきましょう!

自学自習が得意である

まず、コツコツ自分で学習できる人は、技術職で活躍できる可能性が高まります。

なぜなら、研修制度が整っている企業を除いて、OJTて学んでいくケースが多いからです。

OJTとは、「On the Job Training」を略した言葉で、実際に仕事をしながら必要なスキルを学んでいく教育訓練法のこと。

人から教わるのを待っているだけではなく、自学自習を続けられる人の方が、活躍しやすい傾向にあります。

関連する専門学科を卒業している

就職先・転職先と関連した専門学科を卒業できていると、知識の面で未経験者よりも一歩リードしている状態です。

また、領域によっては理系大学の修士・博士を出ているか、研究室がどこだったかなども関係してきます。

本質的な思考ができる

本質的な思考ができないと、課題に直面した際、表面的な解決方法しか考えることができません。

簡単にいえば、根本的解決ができるかどうか、ということになります。

技術職は、マニュアル化された業務ではないことの方が多く、表面的な問題解決ではどうにもならないからです。

例えばIT系の技術者の場合、システムにトラブルが起きた際、トラブルの元を解決しないと、また同じようなトラブルを起こすことになり、表面的な解決では意味がありません。

IT系の技術者に限らず、技術職全般で同じことが言えます。

物事の因果関係について考えることができる

本質的な思考だけではなく、AならばB、BならばCと、物事の因果関係を辿りながら、原因を追及できる考え方も必要です。

物事の因果関係について考えられる人は、問題点を見つけて現状を分析できるので、よりスムーズに問題を解決に導くことができます。

物事を論理的に説明することも可能になるので、他者に何かを伝える際にも役立つでしょう。

因果関係について考えるのが苦手だと感じる人は、身の周りの因果関係に興味を持ち、掘り下げるよう心掛けてみるのがおすすめです。

例えば「友達から誘われたが外出したくない」なら、「夜更かしのせいで体調が悪い」「友達と遊びたいけど外出先が嫌だ」など原因を深掘りしてみる癖をつけてみましょう。

定量的に考察することが得意である

物事の考察においては、具体的に数値化して考える定量的な考察、事実などから推測する定性的な考察の、2種類の考え方があります。

どちらもビジネスマンには必要な考察ですが、技術職では、定量的な考察がより求められます。

例えば、商品の研究から製造まで行う開発職の場合、「売れる商品を作る」や「20代の人が購入したくなる商品を作る」が定性的な考え方。

上記ではどれだけ売りたいのか、どんな人がどれくらい興味を持つ商品を作りたいのかが分かりません。

対して、「100万個販売する」や「20代の5人に1人は興味を持って購入したくなる商品を作る」が定量的な考え方。

目標が明確なので、筋道が立てやすく、やるべきことが分かりやすくなります。

常日頃から、具体的な数値が気になる人は、技術職に向いているといえるでしょう。

技術そのものが好きであること

「技術を通じて世の中の人の暮らしを豊かに・便利にすること」にワクワクできる感覚はそもそも必要ですが、一方で「技術そのもの」が好きであることは重要です。

好きな仕事と嫌い(興味がない)な仕事では、働く意欲に違いが生まれ、成果にも影響します。

とくに技術職の世界は、どんどん最新技術が登場するため、知識・経験を常にアップデートしていく必要があります。

それらの最新情報をキャッチしたり、試してみたり……といった行動は、技術そのものに興味がある人の方が、苦を感じずに積極的に取り組んでいきやすいでしょう。

興味関心のない仕事内容の職種に就くよりは、好きな仕事内容の職種に就いた方が、あらゆる面でいい影響を及ぼすということです。

好きな仕事なら、長く続けられる可能性、成長できる可能性もグーンと上がりますよ。

社会貢献をしたい意欲がある

日々の業務は、思いのほか地味なのが技術職。

「社会貢献をしたい」「人の役に立つ開発がしたい」など意欲があれば、苦労して作り上げた製品が社会や人のためになると考え、日々の地味な業務も頑張ることができます。

意欲がない、もしくは低い場合、地味な日々の業務に嫌気がさしてしまうかもしれません。

業務が多くて大変なときも、社会貢献をしたい意欲は、心の支えになります。

監修者コメント

ある程度はコミュニケーション能力や粘り強さも必要?

技術職は専門的な知識・技術さえあれば問題ないと考える人もいるかもしれませんが、そのほかにコミュニケーション能力や粘り強さも必要なことを覚えておきましょう。

ここで、年間3,000プロジェクト以上の検証実績を行うバルテス株式会社が実施した、ITエンジニアへのアンケート調査の結果を見ていきます。

エンジニアが苦手・やりたくないと感じる仕事のランキング結果は、下記の通りです。

順位苦手・やりたくない仕事
第1位ルーティンワーク・手伝い
第2位報告書など文書の作成
第3位社内の打合せ・調整業務
第4位顧客への対応・折衝
第5位社内の会議・プレゼン

他人と関わりを持つ仕事や定型業務に苦手意識を感じる人が多いようです。

上記ランキングを見て分かる通り、エンジニアが苦手・やりたくないと感じる仕事は粘り強さやコミュニケーション能力が求められる傾向にあります。

ここまで紹介した「技術職に向いている人」の特徴に当てはまっている場合でも、ある程度は粘り強く取り組む姿勢や他者との協調性が求められることは覚えておきましょう。

※参考:PR TIMES「【調査レポート】エンジニアの業務内容に関する実態調査苦手・得意な仕事とは?

岡本啓毅

技術職に向いていない人の特徴・傾向

向いている人の特徴があるってことは、向いていない人の特徴もあるの?
はい、向いていない人の特徴も見ていきましょう!

向いていない人の特徴は、以下の通り。

  • コツコツと学び続けることができない人
  • 論理的な思考が不得意な人
  • 人との関わりが薄いとモチベーションが下がる人

自分に当てはまるところがないかどうか、確認していきましょう。

コツコツ学び続けることができない人

技術分野は、学習量が仕事の成果とある程度比例しやすいジャンルです。

そのため、自分でコツコツ勉強を続けられないと技術職として長く活躍するのは難しいでしょう。

コツコツ学ぶ習慣が今はないけど、できるようになりたい人は、毎日30分でも自習する癖をつけることをおすすめします。

自習する際は言語の勉強、最新技術のキャッチアップ、資格取得の勉強をしてみるなど、できるだけあなたが興味のある技術分野の内容を学ぶようにすると良いです。

そして重要なのは、時間の長さではなく、毎日続けることです。

毎日続けることで、習慣になり、自然とコツコツ学ぶ力が身につきますよ!

論理的な思考が不得意な人

「向いている人の特徴・傾向」で上述した通り、技術職は論理的思考が求められる職業です。

そのため因果関係、定量的な考察、本質思考などができない人は、技術職に向いていません。

しかし、今からでも身につけることは可能!

常日頃から、何事も具体的かつ論理的に考えるよう意識することで、十分に改善できます。

人との関わりが薄いとモチベーションが下がる人

技術職は黙々と作業するケースが多いので、営業職のような日々いろんな人と会っている仕事とは違います。

人との関わりが少ないことが原因でモチベーションが下がりやすい人は、技術職だと意欲が持続しない可能性があるでしょう。

監修者コメント

向き不向きは自分だけで判断できないことも

技術職の向き不向きをざっと説明しましたが、詳しい部分は、自分だけでは判断できないものです。

自分だけで判断する場合、思い込んだり勘違いしたりしているケースもあるため、就職・転職エージェントなどの第三者を交えて向き不向きを検討することをおすすめします。

第三者に他己分析をしてもらうことで、自分の新たな一面を発見できることもあります。

「コツコツ学習する」や「論理的思考」などは、生まれ持っての素養ではないので、仮に不得意だとしても、本を読んだりセミナーに参加したりすれば、克服することが可能です。

何十時間かの訓練で身につけることができるので、「自分には不向きだから」と諦める必要はありませんよ。

岡本啓毅

こちらの動画を見れば、簡単に自己分析を進められます。

合わせてご覧ください!

技術職に向いている人、必見!未経験から就職・転職するポイント4選

やっぱり技術職が気になる!でも未経験だから厳しいかな?
未経験でも、IT技術職なら就職・転職しやすいのでおすすめですよ!

市場規模が拡大し続けているIT業界。

IT市場の需要に人材の供給が追い付いていないので、未経験の人にも就職・転職の門が開かれているのです。

経済産業省「IT人材需給に関する調査(概要)」によると、中途採用を行う企業の半数以上が、未経験者を採用していることが分かります。

未経験からIT技術職への転職・就職を目指すならば、以下の4つのポイントを押さえておくことが大切です。

  • IT技術の概要から理解する
  • eラーニングなどで初心者向けの講座に参加する
  • 未経験の文系職でも働ける企業をリサーチする
  • 一人でリサーチするのは難易度が高いので、エージェントに相談する

未経験からIT技術職への就職・転職をもっと詳しく知りたい方は、以下の記事もおすすめです。

参考:経済産業省「IT人材需給に関する調査(概要)

IT技術の概要から理解する

IT技術職といっても、実際の職種や仕事内容はさまざまなので、まずはIT技術の概要から理解するようにしましょう。

IT技術と聞くと難しく感じられますが、電車やバスに乗る際に使うICカードや、自動車の自動運転システムなど、身の回りで多く活用されており、現代では身近な存在です。

以下は、未経験でも就職・転職できるIT技術職の一例。

  • プログラマー
  • フロントエンドエンジニア
  • アプリケーションエンジニア
  • テストエンジニア
  • インフラエンジニア
  • ネットワークエンジニア
  • サーバーエンジニア

より細かくみた時に、あなたが興味のある技術分野はどのような職種に分類されるのか?

実社会で、どのように役立っているのか?

など、まずは技術職の概要から理解していきましょう!

eラーニングなどで初心者向けの講座に参加する

eラーニングとは、パソコンやタブレット、スマートフォンを使ってインターネット上で学習すること。

ネットワークを介して学習できるeラーニングであれば、いつでもどこでも受講できます。

IT技術を学べる初心者向け講座の中には、無料の講座もあるので、試しに受けてみても良いでしょう。

10〜20時間ほど学習すれば、ざっと雰囲気がつかめます。

未経験の文系職でも働ける企業をリサーチする

IT技術職の求人を出している企業の中には、未経験や文系NGの企業も存在します。

未経験の人、文系出身の人がIT技術職に就職・転職する場合、まずは未経験・文系出身でもOKな企業を探さなければならないのです。

とはいえ未経験と文系歓迎の企業であっても、面接で「IT技術については全く分かりません」と答えるのはナシ。

上述したようにeラーニングを受講したり、ITI技術に関する書籍を読んだりして、自分のできる範囲で学び、知識をつけておくことが大切です。

IT技術に関して学んでおけば、意欲があるとみなされ、就職・転職しやすくもなります。

就職・転職を成功させたいのならば、学習してから企業をリサーチし、面接を受けると良いでしょう。

転職のプロであるエージェントに相談する

一人でIT技術職の求人をリサーチするのには、限界があります。

なぜなら、一般には公開されていない求人が多数あったり、そもそも探し方が間違っていたりすることがあるからです。

正しい方法で探さないと、就職・転職するまでの期間が長くなるだけでなく、希望条件に合う企業が見つからない可能性もあります。

スムーズに就職・転職活動を進めたいのならば、エージェントに相談するべきです。

エージェントの中でも、求人数が多いところがおすすめ。

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転職エージェントの選び方について詳しく知りたい方は、以下の記事も読んでみてくださいね。

まとめ

技術職に向いているのは、論理的な考え方ができてコツコツ自主的に学べる人です。

どちらも生まれ持った素養ではないので、向いている特徴が当てはまらない方でも、後天的に身につけることができます。

未経験から技術職への就職・転職を目指すのならば、人材の需要が高いIT技術職がおすすめですよ。

またIT技術職に就きたい場合、IT技術をeラーニングや書籍を学んでから就職・転職活動を始めると成功確率も高まります。

まずは、就職・転職に向けて学習するところからスタートするのも良いでしょう。

くわえてあなたの希望条件に合う企業をリサーチする際、どうしても1人で調べようとすると限界があるので、エージェントを頼るとスムーズです。

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