もくじ


この記事では、転職を検討している高卒者へ向けて下記の内容を解説していきます。
- 高卒者の転職における現状
- 高卒者の転職期間はどれくらい?
- 高卒者が転職時に直面する4つの現実
- 高卒者が転職活動時に感じる不安や悩み
- 高卒から成功できる転職のポイント
- 高卒からでも転職しやすく活躍できる業界・職種
転職を成功させたい高卒者は、ぜひこの記事を最後まで読んでみてくださいね。
この記事の監修者

岡本啓毅
YouTube「ひろさんチャンネル」運営 / 株式会社UZUZ 代表取締役
北海道出身。第二の就活を運営する「株式会社UZUZ」を立ち上げ、数多くの就職をサポート。“自らと若者がウズウズ働ける世の中をつくる”をミッションに、YouTubeでは「就職・転職で使えるノウハウ」を発信中。X、TikTokなどSNS等の累計フォロワー数は13万人を超える。
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高卒者の転職における現状


厚生労働省によると、就職後3年以内の離職率は、新規の高卒就職者が37.9%、新規の大学卒就職者が33.8%で、4.1ポイントの差があることが分かります。
しかし、新規の短大卒就職者は44.5%となっており、新規の高卒就職者と比べると6.6ポイント高くなっています。
このことから、高卒者の離職率は大卒者に比べると高いといえますが、短大卒者よりは低いため、全体を通して見ると、特別に高卒者の離職率が高いとはいえない状況です。
しかしながら、高卒者の約4割が早期離職をしていることから、若いうちに転職を検討する人も多いのは確かだといえるでしょう。
また、厚生労働省の調査によると離職率が高かった産業上位5つは以下の通りです。
【離職率の高い産業(令和4年3月卒業者から算出)】
| 1位 | 宿泊業・飲食サービス業 | 64.7% |
| 2位 | 生活関連サービス・娯楽業 | 61.5% |
| 3位 | 教育学習支援業 | 53.6% |
| 4位 | 医療・福祉 | 49.2% |
| 5位 | 小売業 | 48.3% |
どの産業に就職したかによって、離職率に違いがあることが分かります。
特に上記5つの業界であれば、早期離職する高卒者は特に珍しいわけではないのです。
自分の待遇改善やキャリアプランの実現ができるなど前向きな転職であれば、早期離職することに後ろめたさを感じることはありません。
参考:厚生労働省「新規学卒就職者の離職状況(令和4年3月卒業者)を公表します」
高卒者の転職期間はどれくらい?

独立行政法人 労働政策研究・研修機構の若年既卒者の雇用動向に、高卒者の離職期間(男女別)についての調査があります。
以下は、高卒という条件のもと「正社員の経験者」と「正社員以外の就労経験者」を合わせた調査になります。


参考:独立行政法人 労働政策研究・研修機構「若年既卒者の雇用動向」
上記を見ると男女とも、約7割程度が3ヶ月以内に次の仕事を決めていることが分かるでしょう。
特に離職期間が15日以内の人が、男性で26.7%・女性で31.2%といる点を見ると、「在職中に転職活動を行い、次の仕事を決めてから離職している状況」が垣間見えます。
高卒の転職は厳しいイメージがあるかもしれませんが、ある程度計画的に動くことで「転職活動が上手くいくこと」を示していると捉えてもよさそうです。
高卒者が転職時に直面する4つの現実とは?


じゃあ、転職で「これが現実かー」って感じるのはどんなことなの?
1.学歴社会の影響を受ける
学歴社会の影響を受けることは高卒者が転職する時の大きな課題の一つです。
日本では、学歴が採用やキャリア形成において重要な判断基準となるケースはまだまだ多いでしょう。
例えば、多くの企業では、採用時に応募者の学歴を採用基準の一つとして見る「学歴フィルター」が存在します。
特に、ホワイトカラーの職種や大企業では「大卒以上」を条件とする求人が多いため、高卒の場合、書類選考時点で落とされてしまうこともあります。
2.職種や業種の選択肢が限られる
多くの企業では、大卒者を対象にしたキャリアパスや研修プログラムが整備されており、高卒者にはそれが適用されないことが一般的です。
そのため高卒者は現場作業系(大工・電気工・解体工・配管工・塗装工など)、ルーティン作業(事務職、工場作業職など)営業職のような職種に限定されがちです。
また、高卒者の場合、大卒者に比べて専門知識や資格を取得する機会が少ないため、スキルを活かせる職種や業種が限られる傾向があります。
経験が求められる職種に転職を希望しても、基礎的な知識やスキルが不足しているとみなされ採用に至らなかったり、未経験者として扱われたりすることもあります。
3.給与や待遇に差がある
企業の給与体系は、初任給が学歴によって異なる傾向にあります。
日本の企業では、学歴が採用時や昇進の判断基準として重視されることが多く、高卒者は給与や待遇の面で不利になる場合があるのです。
具体的には、大卒者の初任給は高卒者よりも高く設定されていることが多く、初任給の差がその後の昇給や転職時の給与にも影響を与えます。
また高卒者には、特定のキャリアルートしか与えられない企業もあり、昇進やキャリアアップの可能性が限定される場合があります。
転職の際、学歴による判断から、大卒者よりも低い給与条件や待遇が提示される可能性もあるので、学歴を補う経験スキルを身につけておく必要があるでしょう。
4.社会的イメージの影響を受ける
昨今、減ってきてはいるものの、学歴によって「人の能力やポテンシャルを評価する」企業や採用担当者が少なからず存在しています。
高卒者は大卒者に比べて「能力や知識が十分でない」という偏見や固定観念が、転職活動における選考や職場での評価に影響を与える場合があるのです。
こういった考えを持つ企業を選んでしまうと、選考段階で不利になってしまうこともあるでしょう。
監修者コメント
改めて自己分析をしておこう
高卒で転職を成功させるためには、自己分析が非常に重要です。
自分にはどんな強みや弱みがあるのか、どんなスキルが身についているのか、どんな仕事にやりがいを感じるのか……など、自身に問いかけをして改めて理解を深めていきましょう。
特に高卒の場合、職歴や経験が少ないため、自分がどんな職種に向いているのかを明確にすることが成功のカギとなります。
自己分析を深めることで、求人選びや面接の際に、自分の適性を明確にアピールできるようになります。
高卒は仕事がないといわれる理由や、高卒者が仕事の選択肢を広げて就職・転職を成功させる方法について解説した以下の記事も参考に読んでみてください。

岡本啓毅
高卒者が転職活動時に感じる不安や悩み

なかなか転職に踏み出せないって人もいるんじゃない?
高卒の人が転職の際に感じる不安や悩みについても知っていきましょう!
キャリアプランを立てられない
高卒者の場合、求人の中に「大卒以上」や「専門卒以上」の条件がついた職種が多く、そもそも選択肢が少ないのが現状です。
これにより「どの道を選べば良いのか」が分からず判断に迷いやすくなり、キャリアプランを描きにくい状況になります。
また、キャリア形成に関する情報収集の機会が限られた環境で働いている場合、自分の選択肢や可能性を把握できず不安が大きくなるでしょう。
スキルと経験の不足
高卒者の場合、大学や専門学校で専門知識や高度なスキルを習得する機会がなかったため「特定の分野での専門性が不足しているのかも……」と不安を感じやすいです。
また、高卒者は働き始める時期は早いものの、年齢的に経験が浅く、特に早期退職の場合は経験不足、スキル不足となってしまいます。
そのため、求人で「経験者優遇」や「即戦力を求む」と記載されていると、不安を感じやすくなるでしょう。
スキルが不足していると感じることで、自己評価が低くなり、自分の強みとしてアピールできることがないことから、自信を持って転職活動に臨むことができなくなってしまいます。
面接での質問への受け答え
転職活動中の高卒者が抱えがちな不安に、面接で学歴について深掘りされたときにうまく受け答えできるかどうかという点が挙げられます。
採用担当者は応募者の人柄や価値観を知るために「なぜ大学へ行かなかったのか」「高卒でキャリアに不安はないか」といった深掘りする質問をする場合があります。
この際、事前に準備していないと動揺してしまうかもしれません。
こうした質問に答える際の最も重要なポイントは「後悔」や「ネガティブな理由」ではなく「積極的な選択」として高卒を選択したと伝えることです。
「早く社会人として自立したかった」「実務経験を早く積みたかった」「特定の分野で早く技術を磨きたかった」といった前向きな理由を説明するのがおすすめです。
高卒から成功できる転職のポイントを解説!

ここからは、高卒から転職を成功させるためのポイントを見ていきましょう。
現職で実績を作る
もし、あなたがまだ「退職する前」なのであれば、転職を見据え「今の仕事で実績を作る」ことを意識してみましょう。
誰もが驚くような、大きな実績でなくても構いません。
ただ、月◯◯円の予算を達成した、年間◯◯件の顧客対応をしたなど、できるだけ数字で語れる実績を作れるとアピールしやすくなるのでおすすめです。
そのほか、リーダーやマネジメントに貢献した実績やリーダーシップを発揮して業務がスムーズに進んだ経験、上司のサポートをした経験も実績として十分です。
要するに、面接で話せる「アピールポイント」を現職のうちに作っておくことが大事なのです。
即戦力をアピール
企業は人材を採用する際、実務経験やスキル、業務への適応力などを重視して選考を行っていきます。
そのため、過去の仕事で培った経験やスキルを明確に伝え、即戦力として活躍できる点をアピールすることが大切です。
履歴書・職務経歴書を作成する際は、応募企業先の求める人材に合わせて、業務に活かせるスキルや経験を具体的に記載し、その過程と成果も伝えると説得力が増すでしょう。
現職(前職)と同じ職種や業界に絞る場合は、今の仕事で身につけたスキルをアピールするとよいでしょう。
全くの未経験者よりは仕事ののみ込みが早く、教育に時間を取られないことは転職先の企業にとってもメリットです。
具体的な経験や成果を生み出したエピソードをもとに「企業が自分を採用することで得られるメリット」を明確に伝えることが成功のカギです。
自分の強みを棚卸しして、応募先企業のニーズに合致できるよう意識していきましょう!
資格取得とスキルアップ
資格取得とスキルアップは高卒者の転職において、市場価値を高める手段として有効です。
高卒者が競争の激しい転職市場で成功するには、特定分野での専門性を持つことが重要でしょう。
希望する職種・業界で役に立つ資格やスキルを身につけると、有利に転職活動を進められる可能性があります。
転職を意識し始めた時点で勉強を始め、退職前に経験スキルや資格を取得できればベストです。
とくに、資格を要する職種や資格によって専門性を示しやすい業職種(金融・不動産業や会計・経理など)では、転職成功に大きく役立ってくれるでしょう。
資格やスキルを持っている人は、採用担当者から専門的な知識や能力があることを評価され、転職を有利に進めることができるようになるでしょう。
また、資格やスキルを取得する過程で自信と成長を得られるとともに、転職時だけでなく長期的なキャリア形成にも役立ちます。
ただし、退職してから勉強を始める場合は、転職活動しながら資格の取得を目指すことをおすすめします。
なぜなら、勉強していたとしても一定の離職期間(履歴書の空白期間)が生じてしまうためです。
転職活動中は資格所得や経験スキルを身につけるために勉強していることを伝えれば、十分なアピールポイントになります。
とにかく早く計画的に動く
可能な限り、在職中から転職活動を始め、次が決まってから退職の申し出をするのがベストです。
退職後に就活を始める場合でも、情報収集や業界・企業研究など事前準備だけは在職中に進めておきましょう。
退職後にゆっくりしたい気持ちもあるかもしれませんが、転職までの期限を目標として設定し、すぐに動くことで結果も出やすくなります。
履歴書の空白期間はできるだけ作らないことが、転職を成功させる上で欠かせない要素となるのです。
実力主義の職種や企業を選ぶ
転職先の企業選びの段階で、学歴の壁が低い環境を選ぶことが成功の近道になります。
例えば、ベンチャー企業であれば実力主義の企業が多く、学歴よりも即戦力やポテンシャルを重視する傾向が強いです。
そのほか、IT業界や製造業などの技術職・専門職は、資格や実務経験、技術力が重視され、学歴の影響が小さい場合があります。
また、結果が数字で明確に出る営業職は、過去の成果やコミュニケーション能力が学歴より高く評価されます。
こうした企業の見極め方としては、求人に「学歴不問」と明記されているかだけでなく、採用ホームページで中途入社者が活躍している事例を探すのもおすすめです。
未経験歓迎・学歴不問の求人を探す
未経験歓迎・学歴不問の求人を出している企業は、人材が不足している可能性があります。
こうした企業は、経験の有無を問わず、積極的に人材を採用する傾向にあります。
未経験歓迎の求人では、しっかりとした教育・育成制度が整っていたり、先輩が隣についてサポートする体制を取っているケースが多いです。
そのため、入社してからでも、活躍できる人材へ成長できる可能性は高いです。
特に若くて体力と吸収力のある高卒転職者は、成長ポテンシャルを期待されて採用される可能性もあるでしょう。
高卒からでも転職しやすく活躍できる業界・職種


ちなみに、どんな業界や職種に多いのかな。
ここでは、未経験歓迎・学歴不問の求人が多い、業界や職種を見ていきましょう。
「自分に向いていそう!」「興味がある!」という業界・職種があれば、早速求人探しをスタートしてみてください。
サービス業界
小売業や飲食・宿泊業界は慢性的な人手不足が続いています。
そのため、若い人材は歓迎され、積極的に採用している企業も多いです。
飲食や小売りなどのサービス業は、普段は消費者・顧客として利用していることもあって、仕事内容も想像しやすいのではないでしょうか。
コミュニケーション力やホスピタリティ力があれば、入社してから十分に仕事を覚え、活躍していけます。
実績を出せば、大手企業でも若いうちからマネジメント的な仕事を任されることもあり、魅力の一つとなっています。
介護業界
介護業界も人手不足、担い手の高齢化が問題になっています。
比較的体力を使う仕事でもあるため、若手人材は特に歓迎されるようです。
高齢化社会で今後も需要が高く、社会貢献的な要素も強いため、やりがいを感じられる仕事ではないでしょうか。
介護の現場で実務経験を積みながら、ケアマネージャー等の資格を取得すれば、収入アップも目指せます。
製造業
製造業は学歴による不利が生じにくい傾向で、高卒からの転職では狙い目の仕事です。
大手メーカーの工場の求人も豊富にあり、福利厚生の充実した環境で働けるメリットもあるでしょう。
夜勤等が発生する現場もありますが、若いうちから高収入を目指せる点は魅力といえるでしょう。
IT業界
IT関連の仕事は特別なスキルが必要で、難しいイメージがあるかもしれません。
ですが、実は未経験者にも広く門戸を開いています。
なぜなら、業界自体の発展が目覚ましく人手が常に不足しているため、若い人材を採用して育てていこうという風潮が強いためです。
特に商業高校の卒業者などで、IT系の資格を持っている人にとっては狙い目の業界といえるでしょう。
高卒向け求人が多い業界や職種、選択肢を広げるための考え方は、以下の記事でも詳しく解説しています。
ぜひ、合わせてお読みください。
営業職
営業職は、学歴に関係なく実力で評価されやすく、成功すれば高い収入やキャリアアップも目指せる非常に魅力的な職種です。
営業職の業務では、売上や契約件数といった数字で成果が明確に表れます。
そのため、評価基準は「どこの大学を出たか」ではなく、「どれだけ結果を出したか」が最優先されます。
成果を出せば、高卒でも早期の昇進や昇給が可能です。
また、高卒で早期に社会に出たことで培った下記のようなスキルが、営業の現場でそのまま活かせます。
- 対人折衝能力(前職で顧客や同僚と接した経験)
- タフネス・粘り強さ(困難な状況でも諦めずに目標を追求する力)
- 時間管理・自己管理能力(営業活動を計画的に進める力)
高卒で販売職から営業職に転職した人の体験談も、合わせて読んでみてください。
医療事務職
医療事務職は、病院やクリニックなどの医療機関で、患者の対応から診療報酬の計算まで、幅広い事務作業を行う職種です。
高卒の方でも、専門知識を身につけることで安定して長く働きやすいとされます。
もちろん専門的な知識は必要ですが、学歴よりも正確な事務処理能力や丁寧な接遇スキルが評価されます。
「医療事務技能審査試験」や「診療報酬請求事務能力認定試験」といった民間の資格を取得している、または現在勉強中であることを伝えるのがおすすめです。
これにより、専門分野への強い意欲が証明できます。
倉庫管理職
倉庫管理職は、EC(電子商取引)の拡大や物流効率化の重要性が高まる中で、非常にニーズが増している職種です。
フォークリフト運転技能講習を修了すれば専門職として活躍できますし、学歴よりも経験と効率的な管理能力が評価されます。
倉庫管理の主な業務内容は「倉庫内の在庫を正確に、かつ効率的に管理し、入出庫をスムーズに行うこと」です。
安全意識や整理整頓能力といった資質が求められるため、面接ではこれらのスキルをアピールしましょう。
監修者コメント
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高卒の転職は選択肢が限られることもあり、自分で求人を見つけて転職活動を行っていくのは、なかなか難しいでしょう。
転職エージェントを活用すれば、個々の強みを最大限に活かせる職場を見つけることができ、自分に合った求人やアドバイスを得られる点が大きなメリットです。
高卒で就ける安定した仕事について知りたい人は、以下の記事も参考にしてくださいね。

岡本啓毅
まとめ
高卒の転職の現実は、難しいことも確かに多くありますが、適切な準備と行動を取れば、成功することができます。
転職活動をする中では、学歴によって仕事の選択肢が限られたり、大学卒者と給与や待遇面で差がついたりすることもあるかもしれません。
しかし、自己分析を徹底し、自分の強みを見つけて即戦力としての価値をアピールすることができれば乗り越えることができます。
転職市場での現実に向き合いながらも、前向きにキャリアを切り拓いていくための心構えや前向きな行動が大切といえるでしょう。
転職成功のポイントを押さえて、転職活動に臨んでいけば自分の思い描いた転職の実現に近づくことができるので、諦めないで行動してみてくださいね。
もし、今あなたが高卒者で、思うように転職ができず困っていたり悩んでいたりするなら、ぜひUZUZに相談してください。
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