UZUZ

IDENTITY

UZUZとは

「新卒至上主義」の価値観が根強い日本で、 第二新卒・既卒・フリーターと呼ばれる、 20代の若者たちをもっとウズウズさせたい。 彼らのキャリアをもっと魅力的に変えたい。 そう願って就活サポートを行っている、 新宿発の人材ベンチャー企業です。

4 REASONS WHY

UZUZが選ばれる、4つの理由

入社1年後の定着率は94.7%!サポート人数・定着率は市場トップクラス

既卒・第二新卒といった若手人材には、一度目の就活もしくは就業で挫折した方が含まれていることは事実です。
しかし、一度挫折した人材だからこそ次のチャンスに賭ける想いは強いと思っています。従来型の人を右から左に流すような就活サポートではなく、一人一人に向き合い、仕事に関する情報を事細かに伝えることでミスマッチを防いでいます。

一人一人に合わせたオーダーメイド型の、平均20時間に及ぶ就活サポート

一見すると非効率なサポートに見えますが、「若者がウズウズ働ける世の中をつくる」ために、あえてそんな非効率なことをやっています。一人一人の課題や希望をヒアリングしてオーダーメイド型の就活サポートを実施することで一人一人のキャリアを変えていきます。その積み重ねが社会全体を変えることに繋がると私たちは考えています。

共感性の高い就活サポートが可能なのは、社員が「元既卒」「元第二新卒」だから

UZUZの社員は「既卒(就業経験がない20代)」「第二新卒(就業後3年未満で退職した20代)」という経歴の持ち主です。一見するとデメリットのようですが、同じ既卒・第二新卒の求職者と向き合う上ではこの上ないメリットになります。同じ目線で話し、その人の本音が聞けることで本質的な就活サポートを提供できると考えています。

若者の就業問題を解決する人材ベンチャーとして大手メディアにも多数掲載

社会問題を解決するビジネスモデルとして、新聞各紙、テレビ各局、各Webメディアに多く取り上げてもらいました。これからも私たちの取り組みを広くに世の中に拡散し、社会全体を巻き込んでいきます。

掲載メディア

UZUZ STORY

なぜ、UZUZを創業したのか?

「第二新卒・既卒・フリーターなんて、使えないでしょ?」

企業訪問した際、こう言われることは決して珍しくありません。私たちも元は第二新卒・既卒だったこともあり、自分たちが言われたような感覚になってしまい、ちょっとだけムッとします。この「若者の次のチャンスをつぶしてしまう固定概念」をぶち壊したいと思っています。

UZUZの創業者である今村は、新卒で入ったベンチャー企業を9ヶ月で退職しました。上司からの度重なるパワハラに心身ともに疲弊し、入院したことが理由でした。その後の転職活動で苦労した実体験から、「就職に苦労している若者のための会社」としてUZUZを創業しました。

私たちのメインサービスは人材を企業に紹介する「人材紹介事業」です。若者たちをただ企業に紹介するのではなく、目標をしっかりと持ち、ウズウズした気持ちで働く若者に育てあげてから企業に紹介することで、企業が持つ「固定概念」が変わると信じています。

だから、今日も若者たちが次のチャンスを掴めるように、私たちは働きます。

左から 代表取締役社長 岡本 啓毅 /取締役会長 今村 邦之 /専務取締役 川畑 翔太郎
                   

MISSION

                   

ミッション

自らと若者がウズウズ働ける世の中をつくる。

この言葉に込めた想いは、至ってシンプルです。自分たち自身と若者たちが、今よりももっとウズウズした気持ちで「働く」ことができれば、もっと世の中が楽しいものになるという想いです。UZUZは、そのような世の中を実現するための機会や仕組みを創出し続けます。このミッションを実現するための行動をやり続けることで、新卒至上主義のような「実情に合わなくなった常識」を変えていきたいと思っています。

人生の大半の時間を費やす「働く」ことに、もう少し楽しさや満足感を得られるようになれば、きっと人生はもっと楽しくなるはずです。自分たちがウズウズした気持ちを持って行動し続けることで、就業支援する若者たちにも伝播し、さらに周囲の人たちにも、会社にも、最後は世の中全体を巻き込むような渦(ウズ)をつくりたい。これが私たちがミッションに込めた想いです。

                   

SLOGAN

                   

スローガン

                                   

BE
PARTY PEOPLE

                                   

祭ろう!

  • いついかなる時も「祭り」のように精一杯楽しもう。
  • 一人で盛り上がるのではなく、みんなで盛り上がろう。

BE
EFFICIENT

                                   

サボろう!

  • 常に「サボる(もっと効率的な方法を考える)」ことを忘れない。
  • 今やっている方法を疑うところから始めよう。

TO
COLLABORATE

                                   

コラボろう!

  • 一人ではなく、みんなで力を合わせた方が、いいモノはできる。
  • お互いの強みと弱みを補完し合おう。

CLIENTS

クライアント企業