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キャリコネニュースにて取材を受けました

2017/07/23(Sun) MEDIA

2017年7月23日付けのキャリコネニュース『伸び悩む若手社員、どう接する?先輩や上司は「後輩が自分で気づくためのお膳立て」を全力ですべし』記事にて、弊社専務川畑が取材を受けました。
本記事では、新入社員の早期退職を防ぎ、成果を上げるようになるまでの指導方法についてなどを紹介しています。
 
▼記事一部抜粋====================
後輩社員が会社を辞めず、充実感を持って一緒に働けるようにするためには、先輩や上司はどう接し、教育したらよいのだろうか
 
既卒・第二新卒に特化した人材紹介事業を運営する「UZUZ」(ウズウズ)の専務取締役兼、キャリアカウンセラーを務める川畑翔太郎さんに、新入社員を指導する際に先輩社員が注力すべきポイントを聞いた。
 
川畑:大事なのは、後輩社員本人が自身の考え方や言動の癖に自分で気づくことです。彼らが変われないのは、社会人として「こう考えるべき」「こうあるべき」と、頭ごなしに押し付けられ、モチベーションが下がってしまうからだと考えています。先輩や上司は、彼らが自分で気付き、考え、行動できるようにお膳立てしましょう。回り道に見えますが、若手社員を成長させる最短距離の方法だと思います。
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▼掲載記事はこちら
https://news.careerconnection.jp/?p=38550